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【HD映像】細部までくっきり見える
映像の細部までくっきり見える
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【SD映像】映像の細部がぼやけて見える
映像の細部がぼやけて見える
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全画面で表示できる
HDTV
SD映像をHDTVで見ると…
左右の表示が欠けてしまう
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武蔵オプティカルシステム株式会社
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映像情報システムのご提案、時代はSDからHDへ移行する、映像製作側も撮影機材をHDに更新しなければならない。

時代はSDからHDへ。
より鮮明に進化する、HD映像システム。
武蔵オプティカルシステムは、番組制作・映像製作のHD映像システムの導入を提案します。

映像情報システム、HD、SD、放送機材、撮影、セキュリティ
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 ・2011年7月に地上デジタル放送(HD放送)へ完全移行
 ・放送用だけでなく、監視用、産業用の映像情報も順次HD機器へ移行
 ・上記に伴い、カメラやレンズなど撮影機材をHD対応機器へ更新が必要
 
 武蔵オプティカルシステムでは、テレビ放送業界向けに培った高度な映像技術を背景に、HD対応機器への
 更新はもちろんのこと、高度で複雑なHD映像システムにおいても、お客様の予算・納期・環境に合わせ、
 ご満足頂くまで徹底的にサポート致します。
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時代はSDからHDへ。より鮮明に進化する、HD映像システム。
アプリケーション
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映像製作:SD
SD映像製作
映像製作:HD
HD映像製作
受信TV:SDTV
4:3のSDTV
受信TV:HDTV
16:9のHDTV
HD映像の優位性

アプリケーション
ブライダル
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HDTVはハイビジョンという名で知られ、高精細度(高画質)の次世代テレビ方式です。
従来のテレビ(SDTV)と比較すると、有効走査線数は2倍以上(走査線数1125本、従来は525本)になり、また画面の縦横比は、
16:9(従来は4:3)になります。
名称 HD (High Definition) SD (Standard Definition)
解像度 1280×720以上
(特に1920×1080をフルHDという)
720×480
画素数 約92万画素
(フルHD:約207万画素)
約35万画素
アスペクト比(縦横比) 16:9 4:3
時代はSDからHDへ
HDとは、Hight Definition の略で高精細度(映像のピクセル数が多いこと)を意味します。
2011年7月に現行のアナログ放送(SD放送)が終了し、地上デジタル放送(HD放送)に完全移行します。HDによる番組収録を
行うためには、受信側だけでなく、映像製作側もカメラやレンズなど、撮影機材をHD対応機器に更新する必要があります。
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